のんびり沖縄 沖縄から地元ならではの情報をお伝えします。
ID:2945

清明祭(シーミー)とは。沖縄のお墓参り行事の意味・時期・流れをわかりやすく解説

清明祭(シーミー)とは。沖縄のお墓参り行事の意味・時期・流れをわかりやすく解説
「清明祭(シーミー)」という言葉を耳にしたことはあっても、
「実際にどんな行事なの?」

…と疑問に思う方も多いのではないでしょうか。
 
沖縄に縁のある方はもちろん、近年では県外の方々にも広く知られるようになった行事です。
 

 ●清明祭(シーミー)とは、毎年4月頃に訪れる二十四節気の「清明(せいめい)」の時期に、父方の血族「門中(むんちゅう)」が一同に集まってご先祖様のお墓参りをする、沖縄の三大旧暦行事のひとつです。

 
お墓の前に重箱料理を並べ、親族が揃って手を合わせ、拝みを終えたら皆でウサンデー(共食)を楽しむ
——その賑やかな光景は、まるでご先祖様と楽しむ春のお花見のようとも言われます。
 
本記事では、清明祭(シーミー)の意味や由来・時期・お供え物・当日の基本の流れまで、まとめてわかりやすくお伝えします。
 

※本記事は、公益財団法人「沖縄県メモリアル整備協会」が作成しています。
地域の習わしを大切に、それぞれの家らしい心のこもったご供養の一助となれば幸いです。(2026年3月25日更新)

 
 



 
 

清明祭(シーミー)とは


2026年4月の二十四節気
 
 

名前の由来と歴史

◇「清明祭(シーミー)」の「清明」とは、二十四節気の第五節気にあたる「清明(せいめい)」のことです。
…「清浄明潔(しょうじょうめいけつ)」を略した言葉で、全てのものが清らかに生き生きと輝く春の盛りの季節を表します。
 
この清明祭の風習はもともと中国に由来し、18世紀頃に沖縄へ伝わったとされています。
 

 ●中国では清明の時期にお墓の掃除をしたり、墓参りをする習慣があり、その文化が沖縄に根付いて独自の発展を遂げました。

 
沖縄では1768年頃に毎年清明祭を行うことを定めた記述が、琉球王国の歴史書「球陽(きゅうよう)」に残されています。
 
 

沖縄の三大旧暦行事のひとつ

◇沖縄では旧正月やお盆など、旧暦に沿った年中行事が今も大切にされています。
…そのなかでもシーミー(清明祭)は、旧盆・旧正月と並ぶ「三大旧暦行事」のひとつとして、沖縄本島を中心に広く親しまれてきました。
 
同じ沖縄でも地域によって風習は異なり、宮古島や石垣島などの離島・本島北部では、旧暦1月16日の「ジュウルクニチー(十六日)」のお墓参り行事が盛大に行われます。
 
一方、本島中南部では清明祭(シーミー)が最大のお墓参り行事として位置づけられています。
 

<沖縄の主なお墓参り行事>
 
(1) ジュウルクニチー(十六日)
  ・旧暦1月16日 あの世の正月
  ・主に離島・北部など
 
(2) シーミー(清明祭)
  ・清明の節気(毎年新暦4月頃)
  ・主に本島など
 
(3) タナバタ(七夕)
  ・旧暦7月7日 旧盆のご案内
  ・宗家のみで参る

 
 

清明祭(シーミー)はお墓参りでもお祝い行事

◇清明祭(シーミー)はお墓参りの行事でありながら、名前に「祭」とあるように、お祝いの意味合いを持つ慶事として位置づけられてきました。
…ご先祖様とともに子孫の繁栄をお祝いするのが目的です。
 
そのため、お供えする重箱料理も慶事用を準備します。
弔事用の白もち・白かまぼこではなく、色もちや赤かまぼこを用いるのも、お祝いだからこそです。
 
またお正月と同じ「お祝い事」として扱われるため、身内に不幸があった喪中の家庭では、シーミーを控えるのが基本の考え方です。
 

【清明祭(シーミー)の特徴】
 
清明祭(シーミー)は慶事=お祝い行事
 
・重箱料理は祝い用
(色もち・赤かまぼこなど)
 
・喪中の家庭は原則行わない
 
・喪明け後に初めて行う清明祭(シーミー)を「ハチシーミー(初清明祭)」と呼ぶ

 
喪中のシーミーや初清明祭(ハチシーミー)については、こちらもご覧ください。
 

 
 

2026年の清明祭(シーミー)はいつ?


2026年シーミー(清明祭)はいつ?期間・おすすめ日・混雑日
 
 

「清明」の節気とシーミーの時期

◇清明祭(シーミー)を行う時期は、カレンダーの日付ではなく「季節の節目」で決まります。
二十四節気の第五節気「清明(せいめい)」
——春分で芽吹いた命が一気に花開き、天地が清らかな光に満ちるこの時期に、沖縄では一族が揃ってご先祖様のもとへ向かいます。
 

 ●清明の節気は毎年わずかに前後しますが、概ね新暦4月5日頃から20日頃にかけての約2週間です。
 
2026年は4月5日(日)に清明が入り、4月19日(日)に明けます。

 
集まりやすい土日に行う家庭がほとんどですが、週末は霊園や墓地が混み合うため、時間に余裕を持って臨むと安心です。
 
 

神御清明祭(カミウシーミー)という、もうひとつのお墓参り

清明祭(シーミー)の時期には、一般に知られる清明祭(シーミー)の前に、「カミウシーミー(神御清明祭)」と呼ばれるお墓参りが行う家があります。
 

 ●これは現在使われているお墓ではなく、遠いご先祖様が眠る古いお墓「アジシー墓(按司墓)」を、本家(ムートゥーヤー)の家族だけで参る行事です。

 
門中の歴史を遡り、古い血脈に手を合わせるカミウシーミー
その後に、現在使用しているお墓へ門中全員で集まる清明祭(シーミー)へと続きます。
 
古から現代へ——ご先祖様を順に辿るこの流れに、沖縄の深い先祖崇拝の文化が感じられますね。
 
 

清明祭(シーミー)のお供え物


墓前へのお供え物
 
 

重箱料理の御馳走「御三味(ウサンミ)」とは

◇清明祭(シーミー)のお供え物の中心となるのが、重箱料理「ウサンミ(御三味)」です。
…「御三味」とは海の幸・山の幸・大地の幸、三種類の恵みを意味し、ご先祖様への最上のおもてなしとして重箱に詰められてきました。
 
シーミーはお祝い行事ですから、ウサンミも慶事用を準備します。弔事用との違いは、重箱を開けた瞬間の「色」に表れます。
 

【慶事用重箱料理「ウサンミ」の特徴】
 
・もち重
 …白もちの他、色もち(アンコ・黒糖など)を混ぜる
 
・かまぼこ…赤いかまぼこを使う
・豚の三枚肉…皮を下にして詰める
・昆布…結び昆布を使う

 
赤いかまぼこ、色とりどりのもち
——その華やかさこそが、ご先祖様への「子孫はこんなに元気に繁栄していますよ」という報告の形です。
 
重箱はおかず重2箱・もち重2箱の合計4箱「チュクン」を基本とします。
ただし近年では家族単位の小規模なシーミーも増え、おかず重1箱・もち重1箱の「カタシー」で行う家庭も見られます。
 
ウサンミの詳しい作法やレシピはこちらをご覧ください。
 

 
 

その他のお供え物

◇重箱料理の他にも、墓前にはいくつかのお供え物を揃えます。
…基本となるのは「花・お茶・水・お酒」の4点で、これは家庭の仏壇にお供えする時と同じです。
 
ここに清明祭(シーミー)ならではのお供えが加わります。
 

【清明祭(シーミー)のお供え物(重箱以外)】
 
●お菓子(ムィグワーシ)と果物の盛り合わせ
 
…お祝い用として色のついたものを選びます。
清明祭(シーミー)の時期になると沖縄のスーパーでは盛り合わせが販売されるので、活用してみてください。
 
●ヒラウコー(平線香)とウチカビ(打ち紙)
 
…ヒラウコーは沖縄独特の板状のお線香で、6本が1枚にくっついた形をしています。
ウチカビはご先祖様へ届ける「あの世のお金」で、墓前で燃やして天へ送ります。

 
どちらも沖縄のスーパーで100円前後から手軽に購入できます。
清明祭(シーミー)のお供え物は「ご先祖様へのおもてなし」という気持ちで揃えるものなので、難しく考えすぎず、心を込めて準備することが何より大切です。
 

【施主として清明祭(シーミー)の進め方・お供え物について詳しく】
沖縄のシーミー(清明祭)の進め方。施主・家長が知っておきたい準備・当日の流れ・グイス

 
 

シーミー当日の基本の流れ


シーミー当日の基本の流れ
清明祭(シーミー)当日には、まず、「土地神様への感謝」から始まり、「ご先祖様への御願」へと、丁寧に順を追って進む一連の作法があります。
 
 

ヒジャイガミへの拝みから始まる

◇清明祭(シーミー)では、まず、ヒジャイガミへご報告をします。
…お墓に着いたら、最初にご先祖様ではなく、お墓の向かって右側に鎮座する土地神様「ヒジャイガミ(左の神)」へご報告をしましょう。
 
ヒジャイガミとはお墓を日頃から守ってくださっている土地の神様です。
 

「いつもお墓をお守りくださりありがとうございます。
 今日は家族そろって清明祭(シーミー)を執り行います。」
 
…と感謝の気持ちを伝えてから、ご先祖様の前へと進みます。

 
この順番は清明祭(シーミー)に限らず、沖縄のお墓参り全般に共通する大切な作法です。ヒジャイガミへの拝みを終えてから、はじめてご先祖様への御願へと移ります。
 

【沖縄のお墓について詳しく】
沖縄のお墓は正に「家」。琉球墓の5つの魅力とは

 
 

墓前での御願とウサンデー

ヒジャイガミへの拝みを終えたら、墓前にお供え物を整えてご先祖様への御願へと進みます。
 

①お供え物を並べる
 
●重箱チュクン(おかず重2箱・もち重2箱)
 
●基本のお供え物
・花
・お茶(ウチャトゥ)
・水
・お酒
 
●その他のお供え物
・菓子
・果物の盛り合わせ
 
●お線香
・ヒラウコー(平線香)
 …家長はタヒラ(2枚=日本線香12本分)
 …その他の家族は半ヒラ(半分=日本線香3本文)
 
・ウチカビ(打ち紙)
 …家長は5枚
 …その他の家族は3枚
 
②墓前でのウグァン(御願=拝み)
 
●家長を中心にグイス(拝み言葉)を唱えて手を合わせる。
(ご先祖様へ感謝と家族の健康・繁栄を祈願)
 
③ウチカビ(打ち紙)を焚く
 
●ウチカビ(打ち紙)をカビアンジ(カビバーチ=火鉢)で焚く。
(あの世のご先祖様へお金を届ける)
 
④墓前で食事をいただく「ウサンデー」

 
墓前にゴザやビニールシートを広げ、ご先祖様とともに集まった親族全員で共食を楽しみます。
 
 

墓前でのウグァン(御願)でのグイス(拝み言葉)

墓前でのウグァン(御願)で、家長が伝える言葉は、家や地域によって違いがあります。
 
ユタやノロなどの「神職」ではないので、その家々でご先祖様への気持ちが込められた内容であれば問題はありません。
ただ、昔から伝わる一般的な一例として、下記のように伝えるのも良いでしょう。
 

「ウートゥートゥー、ウヤフジガナシー。
(あな尊き ご先祖様方。)
 
今日の良き日、素晴らしき日に、
子や孫みんなが集まって清明祭(シーミー)を執り行っています。

 
海のご馳走・山のご馳走・台地のご馳走をお供えしております。
どうぞ、喜んで受け取ってくださいますように。
 
また、子どもや孫、家族みんなが、体も健康に、年々繁盛していきますように。
どうぞ、お見守り、お導きをくださいませ。
 
ウートゥートゥー。
(あな尊き)。」

 
——これが清明祭(シーミー)の御願の核心です。
拝みの詳しい流れやグイスについてはこちらをご覧ください。
 

 
 

沖縄のお墓参りとシーミーの関係


沖縄のお墓参りとシーミーの関係
 
 

なぜお墓参りの機会が限られるのか

◇沖縄では、昔から「むやみにお墓参りをしない」とされてきました。
…一方、本州では「思い立ったらいつでもお墓参りに行ける」という感覚が一般的ですよね。
その背景には、かつて沖縄で行われていた「風葬」の文化があります。
 

 【風葬とは】
●ご遺体の周囲を石垣で囲い、そのまま安置し、自然に還す葬送の方法。
 
…かつて、沖縄のお墓は風葬の場所でもあったため、居住地を「この世」墓所を「あの世」と分けて、気軽に近づくことがはばかられてきました。

 
また個人墓地が辺境に建てられることも多く、安全面からも頻繁なお墓参りが難しかったという事情もあります。
 
こうした歴史的背景から、沖縄ではお墓参りは旧暦の決まった行事の機会に行うものとして、大切に受け継がれてきたのです。
 

【沖縄の風葬と死生観について詳しく】
沖縄のお墓は大きいだけじゃない。死生観に繋がる特徴とは

 
 

沖縄でお墓参りができる主な行事

沖縄では以下の旧暦行事がお墓参りの機会とされてきました。
 

(1) ジュウルクニチー(十六日)
・主に離島・北部など
旧暦1月16日
…あの世の正月とも呼ばれ、ご先祖様があの世で正月を迎える日とされています。
 
(2) 清明祭(シーミー)
・主に本島など
清明の節気(毎年新暦4月頃)
…門中が一同に集まる最大のお墓参り行事です。
 
(3) タナバタ(七夕)
・宗家のみで参る
旧暦7月7日
…旧盆の前にご先祖様へ「もうすぐお盆ですよ」とご案内する日です。

 
近年は霊園や納骨堂が増え、管理の行き届いた環境でお参りできるようになったこともあり、月命日やお彼岸など、より気軽なお墓参りも見られるようになりました。
 
ただしそれでも清明祭(シーミー)は、一族が揃って盛大に執り行う特別なお墓参りとして、今も沖縄の人々の心に深く根付いています。
 
沖縄のお墓の特徴や門中墓については、こちらもあわせてご覧ください。
 

 
 

現代の清明祭(シーミー)事情


それぞれで唱えるグイス(拝み言葉)
清明祭(シーミー)は長い歴史を持つ伝統行事ですが、現代の生活スタイルの変化とともに、その形も少しずつ変わってきています。
 
変わらない部分と変わりつつある部分、両方を理解しておくと、現代の清明祭(シーミー)がより身近に感じられます。
 
 

霊園・コンパクト墓での清明祭(シーミー)

◇かつての沖縄では、個人墓地に建てられた亀甲墓など、家のような大きなお墓が主流でした。
…広い墓前スペースがあるため、大勢の親族が集まってウサンデーを楽しむことができました。
 
ところが近年では、新規の個人墓地への建墓が行政手続き上難しくなり、霊園や納骨堂にコンパクトなお墓を建てる家庭が増えています。
 
墓前のスペースが限られるため、大人数でのウサンデーが難しいケースも出てきました。
 

【霊園やコンパクト墓で行う、現代の清明祭(シーミー)】
 
・霊園内の芝生広場や施設内の会場に場所を移してウサンデーを行う。
 
・家長と数人のみがお墓に出向いて拝みを済ませ、残りの親族は宗家に集まって清明祭(シーミー)を行う。

 
…などの家庭も増えています。
お墓の形が変わっても、ご先祖様への感謝の気持ちと親族の絆を深めるという清明祭(シーミー)の本質は変わりません。
それぞれの環境に合わせた形で、柔軟に続けていくことが大切です。
 
霊園での清明祭(シーミー)の準備や当日の工夫については、こちらをご覧ください。
 

 
 

喪中の清明祭(シーミー)はどうする?

◇清明祭(シーミー)はお祝い行事です。
…喪中の期間は基本的に控えるのが習わしです。
 
身内に不幸があった年の清明祭(シーミー)については、迷う方も多いですが、基本的に喪中の清明祭(シーミー)は控えます
 

 ●清明祭(シーミー)の代わりに「あの世の正月」とされる旧暦1月16日の「ジュールクニチー(十六日祭)」に、宗家(本家)のみでお墓参りをすると良い、とされてきました。

 
ただし
「お墓の掃除だけはしたい」
「家族のみで静かにお参りをしたい」

という場合には、大掛かりな清明祭(シーミー)としてではなく、小規模にお墓参りをすることは問題ありません。
 
喪が明けてから初めて迎える清明祭(シーミー)は「ハチシーミー(初清明祭)」と呼ばれ、ひとつの大切な節目となります。
 
喪中・喪明けの清明祭(シーミー)については、こちらの記事もあわせてご覧ください。
 

 
 

まとめ|清明祭(シーミー)はご先祖様と楽しむ春のお祝い行事


ジュールクニチー(十六日祭)は地域で進め方が違う
中国から伝わり、沖縄の風土と文化の中で独自の発展を遂げた清明祭(シーミー)。
 
お墓参りでありながらお祝い行事でもある、沖縄ならではのこの行事は、春の清らかな空気の中でご先祖様への感謝を伝え、親族の絆を深める大切な機会です。
 

【清明祭(シーミー)基本まとめ】
 
●時期
2026年:4月5日(日)~4月19日(日)
・二十四節気「清明」の節気に行う
 
●意味
・お墓参りでありながらお祝い行事(慶事)
・門中が一同に集まる沖縄三大旧暦行事のひとつ
・ご先祖様とともに子孫の繁栄をお祝いする
 
●当日の流れ
・ヒジャイガミへの拝みから始める
・墓前にウサンミ(重箱料理)を供えて御願
・ウチカビを焚いてご先祖様へ届ける
・ウサンデー(共食)で締めくくる
 
●現代の事情
・霊園・コンパクト墓でも柔軟に対応
・仕出し弁当・オードブルの活用も一般的
・喪中は控え、喪明け後にハチシーミーを行う

 
清明祭(シーミー)についてさらに詳しく知りたい方は、以下の記事もあわせてご覧ください。
 

 

【監修者:東恩納 寛寿(ひがしおんな ひろひさ)】
公益財団法人 沖縄県メモリアル整備協会 終活支援部長
東恩納写真
 
●経歴
19XX年、沖縄県名護市出身。
米国・南ユタ大学コミュニケーション学部卒業。
 
県内大手建設会社勤務を経て、2007年に公益財団法人 沖縄県メモリアル整備協会に入社。長年、お墓の企画提案や販売業務の第一線に従事し、中城メモリアルパーク所長を歴任。現在は終活支援部長として、沖縄の供養文化と現代のニーズを繋ぐ活動に注力している。
 
●資格・活動
・終活カウンセラー1級(沖縄県初取得者)
一般社団法人 全国空き家アドバイザー協議会 沖縄県名護支部 幹事
 
●実績
県内各自治体、社会福祉協議会、医療法人、老人ホーム等での出張セミナーや講演を累計500回以上実施。沖縄タイムス等のメディア寄稿を通じ、相続や空き家問題、墓じまいに関する啓発活動を行っている。

 
 



free_dialshiryou_seikyu

関連記事

合わせて読みたい